コミットをすることで、変更内容をセーブする事ができます。
セーブしたコミットへはいつでも巻き戻すことができます。
VSCodeの「ソース管理タブ」を開きます
変更内容が内容が正しいかチェックします

<aside> 💡
このリストの中に targetフォルダ(プラグイン開発)やLibraryフォルダ(Unity開発)などが入っていたら、 .gitignore の設定が間違っています。
.gitignore の設定方法をみる
</aside><aside> 💡 フラット表示になっている方はツリー表示にしておきましょう。

</aside>
コミットメッセージを入力します。(今回は「初回コミット」)
Commitボタンを押します

この表示が出たら常時をクリックすると、ステージする手間無くコミットできます

Branchの発行、もしくはプッシュを押しましょう

GitHubのログインが求められたらログインしましょう
GitHub上にまだないリポジトリをプッシュする場合は以下の画面が表示されます。
ボタンを押して、公開(public)、又は非公開(private)のリポジトリとして作成しましょう。

→ メールアドレスとパスワードを設定する必要があります

GitGraphを開きます
以下のエラーが出ていたらDismissを押す (コミットが一個もないときに出ます)

歯車を押して以下を入れて Set User Detailsを押します。
User Name: GitHubアカウントのユーザー名
User Email: GitHubアカウントに登録したメールアドレス
<aside> ⚠️ 登録するメールアドレスに気をつけて!

するとコミットができるようになっているはずです。